「ものづくり・ワールド大阪」には、インテックス大阪は約1,100社が出展し、31,000人の来場者が見込まれています。設計・開発、生産技術、調達、情報システムなど、製造業のさまざまな部門の担当者が集まり、最新技術・ソリューショ ンの比較検討や、
サプライヤーとの商談が行われます。Accurisも沢山のソリューションを用意いたしました。
BOMの部品リスク、規格改訂への対応、EOL・代替部品の調査、設計変更への影響確認など、日々の業務でお困りの課題 がございましたら、是非お立ち寄りください。
Accurisブースにてお待ちしております。
Accurisブース:ホール5 / ブース番号37
出展者セミナーにも登壇
10月7日 (水), 16:00 - 16:30
Accurisのセールスエンジニア 三浦 洋が、出展者セミナープログラムにて、「情報の活用による設計・製造・調達におけ る手戻りの削減」をテーマに講演します。
規格の改訂や部品の生産終了(EOL)といった変化を早期に把握し、量産段階で大きな影響が生じる前に、設計・エンジ ニアリング・調達チームがどのように対応できるのかを、具体的な活用例を交えてご紹介します。
Accurisのソリューションを活用して、設計・製造・調達における手戻りやリスクをどのように削減できるのかを、皆さま と一緒に考えます。
10月6日まで来場者登録は無料です。
ぜひ事前登録のうえ、Accurisブースへお越しください。