「マニュファクチャリング・ワールド大阪」は、インテックス大阪に1,100社の出展社と、31,000人の来場者を見込んでいます。設計、開発、生産技術、調達、情報システムの各部門の担当者が、技術の比較やサプライヤーとの商談のために会場を訪れます。
セールスエンジニアの三浦洋氏が、出展者セミナープログラムにおいて「情報の活用による設計・製造・調達における手戻りの削減」と題した講演を行います。本セッションでは、規格の変更や部品の生産終了が量産段階に及ぶ前に、エンジニアリングチームや調達チームがどのように対応すべきかについて解説します。講演は日本語で行われます。
ホール5、ブース37へぜひお立ち寄りください。BOMや規格に関するご質問、あるいはトラブルの原因となっている部品などをお持ちいただければ、一緒に解決策を模索させていただきます。
日本標準時(JST)10月6日まで、来場者登録は無料です。